仮面ライダーセイバー【25話】ネタバレと考察!賢人が闇落ち?!煙の剣士登場!

【煙の剣士=サーベラ】という新しい剣士が登場しました!

その正体は神代玲花。飛羽真たちの敵対する立場なんですが、その妖艶さに目を奪われた人もいたのでは…(*ノωノ)

倫太郎と飛羽真の距離がやっと近づいてきて、一瞬だけど賢人やソフィアの姿も観れて、久々に飛羽真を想う仲間たちの想いも感じられた回でした!!

サーベラの強さに圧倒され、倫太郎と飛羽真のやりとりにニヤニヤさせられ、そら君の可愛さに笑わされ…

今回は「いつも以上に色んな感情が盛り沢山になること」が見どころだった気がします(´艸`*)

今回は『仮面ライダーセイバー【25話】煙をまといし、真紅の刺客。あらすじと感想』についてお伝えします☆彡

 

仮面ライダーセイバー あらすじ

プリミティブドラゴンの姿で立ちすくむ飛羽真。

目の前には傷ついて倒れている仲間たちと、傷つきながらも立っている芽衣。

「やめろ!」と飛羽真は叫ぶが、体は芽衣に近づき剣を振り下ろした…。

 

そのとき、目を覚ました飛羽真。

そして飛羽真の前にはルナの姿が現れる。

「助けて、お願い…」

そう言って、ルナの姿は消えてしまった。

 

「乗っ取られてたまるか!!」

改めて決意した飛羽真。

再び《哀しみの物語》の中から必死で手がかりを探し出し始める。

 

マスターロゴスとタッセルにも“世界を繋ぐ”ルナの声は聞こえたいたようだ。

「生きていたか…」

と、呟くマスターロゴス。

 

「組織の中に敵がいるのは本当なんですか…?!」

マスターロゴスに直接問いただす倫太郎。

その発言に集まっていた兵士たちは騒然とし、蓮も複雑な表情で倫太郎を見る。

 

「口を慎みなさい!」

玲花は倫太郎に一喝して、飛羽真がすべての元凶だと言って飛羽真を斬ることを伝える。

動揺する倫太郎に対してマスターロゴスは、

「使命を果たせ、ブレイス」

と淡々とした声で言い放つ。

 

「全て心得ています。ソフィアのことも、裏切り者のことも…」

広場で2人残っている玲花とマスターロゴス。

そこで玲花はマスターロゴスに忠誠を誓う言葉を伝える。

 

「あなただけが頼りです」

と玲花に告げるマスターロゴス。

その言葉を受けた玲花は笑みを浮かべる。

 

玲花が去ると、マスターロゴスは上を向き、意味ありげに口角を上げる。

 

「あなたを作りだした本はどこですか?」

ソフィアが囚われている部屋で、玲花はソフィアに問いただす。

 

その問いに答えず、

「みんなは元気なのですか?!」

と言うソフィアの頬を引っ叩く玲花。

 

「残念です…」

そう言って、玲花は赤い服に着替えた後にその部屋から消え去ってしまう。

 

カリバーが現れたことを尾上に伝える大秦寺。

それを聞いた尾上は驚きを隠せず、ユーリは何か思い悩んでいる表情をする…。

 

「古い友人に会ってくる…。」

ユーリは尾上たちにそう伝えて本屋を出て行く。

 

ユーリの言動に困惑する尾上と大秦寺。

しかし、プリミティブドラゴンについて解析する方が先だと言ってノーザンベースに向かう。

ノーザンベースでは、古い文献から手がかりを探すことに没頭している飛羽真。

一方、芽衣は飛羽真が奪った倫太郎のライドブックを見ながら思い悩む…。

そして、芽衣はある行動を取ることに。。。

 

ノーザンベースに戻ってきた大秦寺と尾上に対して、まだ何も手がかりを見つけ出せていことを伝える飛羽真。

プリミティブドラゴンが倫太郎のライドブックを奪ったことになにか意味があるのかも…と考える大秦寺。

変身しているときの事などなにか覚えていないか…と飛羽真に聞く尾上。

しかし、プリミティブドラゴンに変身しているときのことをほとんど覚えていない飛羽真は困惑する。

悲しそうな顔をする少年を見たことを飛羽真が伝えようとすると…

 

「かわいそうだよね…」

尾上の息子・そらが呟く。

『とても哀しいドラゴンさん』の絵を描いていたそらは、《悲しい物語》の内容について話し出す。

「助けてあげられないのかな…」

そらは哀しみにくれるドラゴンを助けて欲しいと、飛羽真に伝えるのだった。

 

「ここにあった倫太郎のライドブックは…?!」

そらとの会話をしている中で、倫太郎のライドブックと芽衣が居なくなっていることに気付いた飛羽真たち。

ライドブックを持って行った芽衣を探し出すために、慌ててノーザンベースを出て行く飛羽真。

 

「男には行かなきゃいけねぇときがあるってもんだよ…」

飛び出して行った飛羽真を止めようとする大秦寺に対して、そう伝える尾上。

尾上の言葉に何かを感じた大秦寺は、飛羽真を追うことをやめる。

 

自分はどうするべきなのか…

思い悩む倫太郎は一人街を彷徨い、芽衣の着信にも出ようとしなかった。

 

倫太郎をやっと見つけ出した芽衣は、倫太郎にライドブックを渡そうとする。

しかし、受け取ろうとしない倫太郎。

それを見た芽衣は、倫太郎の手に無理矢理握りしめさせる。

ライドブックを握りながらも、複雑な表情で芽衣を見つめる倫太郎だった。

 

「暴走するなら、本ごと消し去っちまうってのはどうだ…?!」

再びプリミティブドラゴンについて調べだした大秦寺に対して、尾上はそう提案する。

それに対して一瞬呆れた大秦寺だったが、

「だが、封印することなら…」

と答える。

 

「簡単です。神山飛羽真を斬ればいい…」

大秦寺と尾上が振り向くと、赤い服を着た玲花が入ってきた。

警戒する様子を見せる尾上と大秦寺の前で、煙の中から《聖剣》を出した玲花。

 

「お前だったのか…!?」

それを見た尾上と大秦寺は驚きを隠せなかった。

 

「あなたたちを粛清します!」

『昆虫大百科』のライドブックを取り出した玲花は《仮面ライダーサーベラ》に変身した。

玲花と対抗するために変身していた尾上と大秦寺は同時に攻撃を仕掛ける。

 

2対1の戦いではあるが、サーベラの煙の能力によって苦戦を強いられるバスターとスラッシュ。

攻撃しても煙にまかれ、玲花自身も煙となってしまうのである。

「ひれ伏しなさい!」

そう言いながら攻撃を続けるサーベラだった。

 

「勝手に持ってきたんですね。飛羽真くんに叱られますよ。」

そう言う倫太郎に対して、

「そんなヤツじゃないって分かってるでしょ。」

と言い返す芽衣だった。

 

世界を守りたい気持ちは同じなのに、なぜ仲良くできないのか…と問う芽衣。

飛羽真の暴走の危険性を指摘する倫太郎は、その暴走によって飛羽真を斬らなければならないことを伝える。

「もう仲間を失いたくないんです!」

そう言い放つ倫太郎に、

「飛羽真は仲間じゃないの…?!」

と言い返す芽衣。

 

「それでも僕は組織の剣士なんです…」

倫太郎は“剣士としての使命”と“飛羽真を斬ることへの指令〟の中で葛藤している倫太郎。

自分自身の答えを見出せずに、どうしたらいいのか…と芽衣に悩みを打ち明ける。

その一部始終を扉の陰で飛羽真は聞き、倫太郎の苦悩に対して複雑な表情を浮かべる。

 

「組織は一体、何をしようとしている」

「あんたはおかしいと思わないのか」

尾上の言葉に対して、玲花は、

「疑問を持つこと自体が裏切り者だ」

と答える。

 

マスターロゴスが絶対的であるという意志を曲げない玲花に対して、

「あんたの意見はないのかよ」

と言い放つ尾上。

 

その言葉に怒りを露にした玲花は、更なる攻撃を2人に仕掛けて来る。

その圧倒的な攻撃に追い詰められるバスターとスラッシュ。

その様子を見ていた尾上の息子・そらは急いである場所に向かう。

 

「もう答えは出ているんじゃない?!」

倫太郎の悩みを聞いた芽衣はそう答える。

 

そこに現れた飛羽真。

驚く倫太郎だったが、飛羽真に聖剣とワンダーライドブックを渡すように伝える。

 

「飛羽真くんを斬りたくない!」

聖剣とライドブックを渡すことを拒否する飛羽真に対して、倫太郎は自分の気持ちをぶつける。

 

そんな倫太郎に、プリミティブドラゴンになっているときに現れる悲しげな少年について話し出す飛羽真。

そして、その少年を助け出したいと伝える。

しかし、その少年を助けることとプリミティブドラゴンとの結びつきが分からない倫太郎は苛立ちをぶつける。

「できない、分からない、さっきからそればっかりじゃないですか!もうやめてください!」

 

倫太郎は飛羽真に、“暴走時の危険性〟を伝える。

その言葉に対して飛羽真は、

「自分も怖いと感じていること」

「それでもその男の子を助けたいと思っていること」

などを倫太郎にぶつける。

 

「その男の子に“助けて〟と言われたんですか!?」

倫太郎のその言葉で、飛羽真はルナとそらの言葉を思い出す。

 

「ルナが言っていたのはこの子のことだったのか…」

「ありがとう、倫太郎。オレ、やっぱりあの子を助けたい!」

ルナとそらの言葉を思い出した飛羽真は、悲しい顔をしている少年を助けることが暴走をとめるヒントになることを確信したのだった。

 

飛羽真の無茶苦茶で理解不能な言動に対して呆れながらも、そんな飛羽真が好きなんだと伝える倫太郎。

その言葉を聞いた飛羽真も、仲間を大切にする倫太郎が好きなことを伝える。

お互いの想いを伝えあい、再び心を通わせた2人。

そんな様子を微笑ましく見ていた芽衣は、二人に落ち着くように諭す。

 

「その子と話せたとして、プリミティブドラゴンの暴走は止まるんですか…?!」

お互いを想う気持ちに寄り添った2人だったが、倫太郎はまだ残る不安を口にする。

そして、『今度暴走したら飛羽真を斬ってでも止める』という覚悟を伝える。

「その時は頼む!」

倫太郎の覚悟を感じた飛羽真は、暴走したときの自分の行く末を託すことにした。

 

「飛羽真!ノーザンベースに“粛清します〟って女の人が…!!」

尾上の息子・そらが《仮面ライダーサーベル》が現れたことを伝えに来る。

それを聞いた飛羽真たちは、ノーザンベースへと急いで向かう。

 

ノーザンベースに到着すると、サーベラの攻撃で追い詰められているバスターとスラッシュがいた。

助けるために変身しようとする飛羽真に対して「変身するな!」とバスターは制止する。

変身を止められて躊躇する飛羽真の前で、サーベルからの攻撃を受け続けるバスターとスラッシュ。

 

サーベラは攻撃を続けながら倫太郎に指令を出す。

「ブレイズ、裏切り者を粛清しなさい!」

「使命を全うしなさい!」

 

玲花の指令に対して応えられずにその場に立ちすくむ倫太郎。

指令を出した玲花は、バスターとスラッシュへの攻撃をやめることなく続ける。

 

サーベラの強力な必殺技によって、とうとうバスターとスラッシュの変身は解かれてしまった。

スラッシュのライドブックを奪ったサーベラは、バスターのライドブックも奪おうと近づいてくる…。

サーベラの攻撃から尾上を守るために、尾上の前に立ちふさがった飛羽真。

 

「プリミティブドラゴンは誰にも止められないから封印されたんだよ!」

ユーリはプリミティブドラゴンについて『古い友人』であるタッセルを訪ねていた。

 

「それでも俺は飛羽真を信じる」

プリミティブドラゴンは止められないことをタッセルから伝えられたユーリはそう呟く。

 

そして、“新しいカリバーの目的が何かが気になる”ことをタッセルに伝えたユーリ。

「(新しいカリバーについて)君に任せる」と伝えたあと、

「僕は“彼〟に会いに行かなきゃ!」

タッセルはそう言って、ユーリを残して部屋を出て行ってしまうのだった。

 

サーベラの行動を阻止するために、意を決して変身をする飛羽真。

プリミティブドラゴンに変身した飛羽真は暴走を始め、変身を解かれてしまっている尾上に襲い掛かる。

 

暴走している飛羽真を見て、さっき飛羽真と交わした〝約束の言葉〟を思い出す倫太郎。

しかし、その約束である“飛羽真を斬って止める”ことが倫太郎には出来ずに立ちすくんでしまっていた。

 

尾上への攻撃を続けているプリミティブドラゴン。

倫太郎が意を決して変身しようとしたとき、尾上のライドブックが投げ飛ばされた。

それを見たプリミティブドラゴンは、そのライドブックを奪おうとする。

そこに最光エックスソードマンが現れて、尾上たちを守ったのだ。

 

 

「危ない、倫太郎!」

大秦寺の声掛けと同時に、変身してない倫太郎に襲い掛かったプリミティブドラゴン。

 

そのとき!

倫太郎を庇うようにカリバーが突然現れた。

カリバーの攻撃でプリミティブドラゴンの動きが制止している中、飛羽真の意識はある場所に飛ばされていた。

 

「君は誰…?!どうしてそんなに悲しい顔をしているの…?!」

目の前に現れた悲しげな少年に対して、優しく問いかける飛羽真。

その問いかけに涙を流しながら手を伸ばしてきた少年。

 

その瞬間、カリバーの強力な攻撃とプリミティブドラゴンの強力な力が衝突する。

その衝撃によって、カリバーとセイバーはそれぞれ変身を解かれてしまった。

変身を解かれたカリバーの姿を見た飛羽真たちは衝撃を受ける。

 

「賢人…」

飛羽真が呟く。

なんと、カリバーの正体は賢人だったのだ。

飛羽真たちの前に《月闇剣暗闇》の聖剣を持った賢人の姿があった…!

 

仮面ライダーセイバー 考察

新しいカリバーが《賢人》であると判明しました(´艸`*)

賢人の復活が喜ばしことなんですが、それに伴って気になることも増えましたね。

賢人の復活の『真の目的』や『今後の動き』とか、賢人の復活によって蓮がどうするのか…とか。

 

それよりも個人的に気になることが2点ありました。

今回はそのことについての考察をしていきたいと思います(゚∀゚)

プリミティブドラゴン制御はもうすぐ…?!

気付いている人も多いとは思いますが…

スーパーヒーロータイムで出てきたセイバーの姿が、今までに見たことないフォームになっています(*”▽”)

プリミティブドラゴンのフォームのようなんですが、黒でなく赤バージョンになっているんです!

 

これって、飛羽真が暴走を制御して《プリミティブドラゴン》を使いこなすときのフォームなんでしょうか(゚∀゚)?!

もしそうであれば、「どうやって暴走を止めたのか…」ということも気になりますよね。

それに、次回予告でこのフォームが出てきていないとなると、このフォームのお目見えは次回以降ということなるんでしょうか…。

個人的には、次回の後半であの〝謎の男の子〟の手を掴んだときに何かが起こるんじゃないかな…と考えています(´艸`*)

 

今回、ルナの言葉から〝謎の男の子〟が鍵となるであろう確信を飛羽真は持ったみたいです。

それに、カリバーとの戦いのときに“謎の男の子”が手を伸ばしてきていましたよね。

【掴ませよ、新たなる力。戦う獅子をも奪い取る。】

という本の言葉にもあるように、“謎の男の子”の手を『掴む』ことで新たな力を得るのかもしれませんね(・∀・)

サーベラの今後…

今回、“初の女性ライダー”として登場した《仮面ライダーサーベラ》ですが、立ち位置的には飛羽真たちの敵です。

そして、かなり怪しいマスターロゴスへの忠誠心がかなり強いのです。

そんなサーベラ(玲花)の今後がどうなるのか…ということを個人的観点で考察してみました(・∀・)

 

結論から言うと、

『サーベルはマスターロゴスに倒されそうになる』

のではないか…と思っています。

真実に近づきすぎると存在を消されてしまう…みたいな感じです(笑)

 


今の玲花はマスターロゴスに一番近い存在ですよね。

〝真の敵〟かそれに関わる人物がマスターロゴスであれば、飛羽真たちが真相に近づくほど玲花も真実に近づくはずです。

そうなった場合、マスターロゴスは簡単に玲花を裏切ってしまうのではないか。。。

真実に近づいた人を消す、ということはよくある話ですしね(;’∀’)

「裏切る=倒される」ということかもしれないですよね。

 

ただ、そうなった場合、玲花はそれを受け入れてしまうかもしれないとも思うんです(゜-゜)

今回、尾上さんに「お前の意見はないのか」と問われたときの玲花の態度が引っ掛かるんです。

本当はどこかでマスターロゴスへの疑念があるのではないだろうか…

疑念はあるけど、それでもマスターロゴスを信じたいという気持ちが強いのだろうか…

玲花のマスターロゴスへの想いの強さの表れなんじゃ…(*ノωノ)

それに、今回マスターロゴスに見せた笑顔もその証なんじゃないか…と勝手に感じちゃってます♪

 

この笑顔、ただの笑顔だとは思えません(´艸`*)

「好きな人」に向ける笑顔ですよね~(笑)

 

もし私の考察のような“想い”が玲花にあったとしたら・・・

玲花の想いがマスターロゴスに届くことを願うばかりです♬

 

仮面ライダーセイバー 感想

今回は「色んな感情」が盛り沢山の回になっていました(*”▽”)

サーベルの強さが想像以上で驚き、倫太郎と飛羽真のBLっぽい関係にニヤニヤさせられ、そら君のモノマネで笑わされたり…

今までのセイバーの中で一番となりそうな回でした♬

特に印象に残っているのが以下の2つなんです!

 

>>【仮面ライダーセイバー】裏切り者はサウザンベースに?!キーマンの神代は変身するの?!

 

そら君の可愛さが最高!


そら君の可愛さは本当に最高ですね(*”▽”)

大人の事情で人間関係はごちゃごちゃしているけど、そら君の言葉や顔芸でチャラになりそうです(笑)

本当に可愛いし、癒しだし、最高ですよね(*ノωノ)

 

今後の展開の中でも、そら君の存在が視聴者の癒しとなることは間違いないはずです!!

個人的には、そら君の登場がもっと増えて欲しいと思うのですが…。

そら君の存在に感謝ですね(´艸`*)

 

>>【仮面ライダーセイバー】ソードオブロゴスの裏切り者は飛羽真?!怪しい人物を徹底検証!

 

倫太郎と飛羽真が愛の告白…?!


お互いの想いをぶつけ合うシーンがかなり印象的だった今回。

飛羽真を想う倫太郎の気持ちと、倫太郎を想う飛羽真の気持ち。

お互いの強い想いを感じたけど、それがかなりBL感が強すぎてニヤニヤしちゃいました(´艸`*)

 

1号ライダーと2号ライダーは基本的に性格が対照的なことが多いです。

でも、「だからこそお互いを想う気持ちも強いのかもしれない…」と改めて感じちゃいました(*´з`)

友情を超えた感情があってこそのバディなのかもしれませんね♬

 

ただ、倫太郎がすぐに組織を抜けるってことはないのかもしれないけど…

でも、この流れで行くと、倫太郎が飛羽真たちのもとに戻ってくるのも近いかもしれないですね(・∀・)

早く、このわちゃわちゃしている飛羽真たちを観たいですね~(*´▽`*)

いまの状態ではまだ先になりそうですが…。

再びこの光景がみられるのはいつになるんでしょうか。。。

いつになるのか楽しみですね( *´艸`)

>>【仮面ライダーセイバー】蓮が闇落ち?仲間化は不可?うざいと評判だが今後の行方は?!

仮面ライダーセイバー まとめ


今回も楽しい展開がたくさんありました!

ただ、賢人の闇落ちが今後の展開に一波乱おこしそうですが…。

でも、賢人の強い意志をかんじるので、それが良い方向に向かうことを願うばかりです(゚∀゚)

 

今回はカリバーの正体が賢人であるとはっきりしました。

次回はマスターロゴスの正体がはっきりするそうです(・∀・)

(まぁ、正体はバレているのですが…)

仲違いばかりの展開ばかりでしたが、今回を皮切りに違う展開を楽しむことができそうですね♬

次回予告

次回は、3月14日(日) 午前9時~

【深き闇、剣と共に。】

これが賢人と繋がるみたいなんです( *´艸`)


すごく色々考えられてるんだな~って感動しちゃいます!

賢人の中にある闇の部分が今後の展開に大きく影響しちゃうんですね、きっと…。

早く賢人を闇から救ってほしいです。

賢人がまたエスパーダの姿で戦うシーンが早く観たいですね(゚∀゚)

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